「被リンクがSEOに大事なのは分かっている。でも待っていても一向に増えない」——そんな悩みを抱えていませんか?
被リンク(バックリンク)は、Googleが検索順位を決めるうえで今も重要視しているシグナルの一つです。しかし「良質な記事を書けば自然にリンクが集まる」と信じて待っているだけでは、とくに新しいサイトではほとんどリンクは付きません。
本記事では、ホワイトハットで実践できる被リンク獲得方法を15個、難易度別に整理して紹介します。それぞれ「具体的に何をすればいいか」のステップまで落とし込んでいるので、読み終わったらすぐに1つ着手できるはずです。
被リンクがSEOに重要な理由
被リンクとは、外部のWebサイトから自サイトに向けて張られたリンクのことです。Googleは被リンクを「第三者からの推薦票」として評価しており、検索順位を決定する主要なランキング要因の一つとして公式に言及しています。
Googleが評価する「良い被リンク」の3条件
❶ 関連性:自サイトのテーマと近いジャンルのサイトからのリンク
❷ 権威性:ドメインパワーが高く、信頼されているサイトからのリンク
❸ 自然さ:不自然な大量リンクではなく、文脈に沿って張られたリンク
現在のGoogleアルゴリズムは量より質を重視しています。低品質なリンクを100本集めるよりも、権威性の高いサイトから関連性のある1本を獲得するほうが、はるかに効果的です。
また、Googleが提唱するE-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)の「権威性」を示す要素としても被リンクは機能します。つまり被リンクの獲得は、単なるテクニックではなくサイトの信頼構築そのものです。
前提の確認はここまでにして、本題の獲得方法に入りましょう。
被リンク獲得方法15選【難易度別に解説】
まず全体像を把握するために、15の手法を一覧で整理します。自サイトの状況に合わせて、着手しやすいものから始めてください。
| # | 手法 | 難易度 | コスト | 即効性 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 公的サイト・業界団体への登録 | 初級 | 無料 | ★★★ |
| 2 | ビジネスディレクトリへの掲載 | 初級 | 無料 | ★★★ |
| 3 | SNS・各種プロフィールのリンク整備 | 初級 | 無料 | ★★☆ |
| 4 | 取引先・パートナーとの相互紹介 | 初級 | 無料 | ★★☆ |
| 5 | プレスリリース配信 | 初級 | 低〜中 | ★★★ |
| 6 | 一次調査・独自データの公開 | 中級 | 中 | ★★☆ |
| 7 | 無料ツール・テンプレートの提供 | 中級 | 中 | ★★☆ |
| 8 | 他メディアへの寄稿・専門家コメント | 中級 | 低 | ★★☆ |
| 9 | インフォグラフィック・図解の作成 | 中級 | 低〜中 | ★★☆ |
| 10 | 究極ガイド・網羅記事の作成 | 中級 | 低 | ★☆☆ |
| 11 | リンク切れ発見→代替提案 | 上級 | 低 | ★★☆ |
| 12 | 競合の被リンク元を分析→アプローチ | 上級 | 低〜中 | ★★☆ |
| 13 | HARO・取材依頼で情報源になる | 上級 | 無料 | ★☆☆ |
| 14 | イベント・ウェビナーの主催/登壇 | 上級 | 中〜高 | ★☆☆ |
| 15 | 無料API・埋め込みツールの提供 | 上級 | 高 | ★☆☆ |
以下、各手法を初級・中級・上級に分けて詳しく解説します。
初級:今日から着手できる5つの手法
公的サイト・業界団体への登録
自治体の産業支援ページ、商工会議所の会員企業一覧、業界団体のディレクトリなど、公的サイトに自社情報を登録してリンクを獲得する方法です。ドメインパワーの高い.go.jpや.or.jpからのリンクは評価が高く、信頼性の証明にもなります。
手順:自社が所属可能な自治体・商工会議所・業界団体をリストアップ → 掲載申請フォームから申し込み → 掲載確認後、リンクがdofollowか確認
💡 コツ:「地域名+企業一覧」「業種名+協会 会員」で検索すると、登録可能なサイトが見つかります。
ビジネスディレクトリへの掲載
まとめサイトやポータルサイトに自社サービスを掲載する方法です。業界特化型のディレクトリは関連性が高いため、SEO効果も期待できます。
手順:自社の業種に合ったディレクトリサイトを探す → 無料掲載枠に申し込み → プロフィール情報を充実させ、自サイトURLを記載
💡 コツ:量を狙って低品質なディレクトリに大量登録するのは逆効果。サイトにオリジナルコンテンツがあるか、スパムリンク集でないかを確認しましょう。
SNS・各種プロフィールのリンク整備
X(旧Twitter)、Facebook、LinkedIn、note、Qiita、YouTubeなど、自社が運用しているSNSやプラットフォームのプロフィール欄にサイトURLを設定する方法です。多くはnofollowですが、ブランド認知とトラフィック流入のきっかけになり、間接的にリンク獲得機会が増えます。
手順:運用中の全SNS・プラットフォームを棚卸し → プロフィール欄にURLを統一して設定 → 定期的に投稿してフォロワーの流入経路を作る
💡 コツ:プロフィールだけでなく、投稿内で自然に自サイトの記事を紹介することが重要。フォロワーが「参考になった」とブログ等で引用してくれれば、dofollowリンクに繋がります。
取引先・パートナーとの相互紹介
既存の取引先やパートナー企業のサイトで「導入事例」「お客様の声」「パートナー一覧」として紹介してもらう(あるいは紹介し合う)方法です。ビジネス上の実績に基づくリンクなので、Googleから見ても自然です。
手順:取引先・パートナー企業をリストアップ → 「事例掲載」や「パートナー紹介」の提案を連絡 → 相互にページを作成・公開
💡 コツ:単純な相互リンクではなく、「事例紹介」「インタビュー」などコンテンツとして価値のある形にすると、より高い評価を得られます。
プレスリリース配信
PR TIMESなどのプレスリリース配信サービスを使って、新サービスや調査結果を発信する方法です。配信先のメディアに掲載されれば、権威性の高いドメインからのリンクを獲得できます。
手順:ニュースバリューのあるネタを作る(新機能リリース・調査結果・受賞など) → プレスリリースを作成・配信 → 掲載メディアを確認しリンクを記録
💡 コツ:「独自調査データ」を盛り込むと、メディアが二次引用してくれる確率が上がります。日経新聞や業界メディアに転載されれば、被リンク効果は非常に大きいです。
中級:コンテンツ力で勝ち取る5つの手法
一次調査・独自データの公開
アンケート調査や業界データの独自集計など、他のサイトでは手に入らないオリジナルデータを公開する方法です。データ引用元としてリンクされるため、継続的にリンクが増え続ける「リンクアセット」になります。
手順:自社の専門分野でデータが不足しているテーマを特定 → アンケートツールやアクセスデータを使って調査実施 → 結果を記事化して公開 → SNS・プレスリリースで拡散
💡 コツ:「○○に関する調査2026」のように年号を入れると、毎年更新するたびにリンクが再獲得できます。
無料ツール・テンプレートの提供
業界で使えるチェックリスト、スプレッドシートテンプレート、計算ツールなどを無料で提供する方法です。「便利なツールがある」として紹介記事やSNSからリンクが集まります。
手順:ターゲットが日常的に「面倒」と感じている作業を洗い出す → 簡易ツールやテンプレートを作成 → ランディングページを用意して公開 → 業界コミュニティやSNSで告知
💡 コツ:ダウンロード前にメルアド取得を必須にしてしまうとシェアされにくくなります。まずは無条件公開でリンク獲得を優先し、リード取得は別途設計しましょう。
他メディアへの寄稿・専門家コメント
業界メディアやWebマガジンに寄稿記事を書いたり、記者からの取材に専門家としてコメントを提供する方法です。著者プロフィール欄に自サイトへのリンクが掲載されます。
手順:業界メディアの「寄稿募集」「ライター募集」ページを確認 → 自分の専門性を示す企画案とともに提案 → 掲載後、プロフィールにリンクがあるか確認
💡 コツ:いきなり大手メディアに提案するよりも、まず中小メディアで実績を作り、それを引き合いに大手に提案する「ステップアップ戦略」が効果的です。
インフォグラフィック・図解コンテンツの作成
複雑な情報をビジュアルで分かりやすく整理した図解やインフォグラフィックを作成し、「引用元リンク付きで転載OK」として公開する方法です。視覚的に優れたコンテンツは引用・シェアされやすく、自然なリンク獲得に繋がります。
手順:業界の複雑なテーマやデータを選定 → Canvaなどでインフォグラフィックを作成 → 埋め込みコード付きで記事に掲載 → SNSで拡散
💡 コツ:埋め込みコードにリンクを含めておくと、ブログに貼り付けてもらうだけで自動的に被リンクが獲得できます。
究極ガイド・網羅記事の作成
特定テーマについて、他のどの記事よりも詳しく・分かりやすくまとめた「決定版」コンテンツを作成する方法です。このような記事は「参考記事」としてリンクされやすく、長期間にわたってリンクを集め続けます。
手順:上位表示されている競合記事を分析し、カバーされていない情報を洗い出す → 網羅性+独自情報で上回るコンテンツを作成 → 定期的に更新して情報の鮮度を維持
💡 コツ:「完全ガイド」「入門〜実践まで」といったタイトルは引用されやすいです。ただし中身が伴わなければ逆効果なので、本当に網羅できている場合にのみ使いましょう。
上級:仕組みで継続的に獲得する5つの手法
リンク切れ(ブロークンリンク)発見→代替提案
他サイトの記事内に存在するリンク切れ(404エラーのリンク)を発見し、「代わりに自分のコンテンツを紹介しませんか?」と提案する方法です。サイト運営者にとってもリンク切れの修正はメリットがあるため、成功率が比較的高い手法です。
手順:Ahrefs等でターゲット領域のリンク切れを発見 → リンク先だったコンテンツと同等以上の記事を自サイトに用意 → サイト運営者に問い合わせフォーム等から丁寧に連絡
💡 コツ:「リンク切れのお知らせ+代替コンテンツの提案」をセットにすると、押し売り感がなく受け入れてもらいやすいです。
競合の被リンク元を分析→アプローチ
Ahrefs・Moz・SEMrushなどのツールで競合サイトの被リンク元を調査し、同じサイトに自社コンテンツを提案する方法です。「すでに類似コンテンツにリンクしているサイト」なので、提案が受け入れられる確率が高いのがメリットです。
手順:競合サイト3〜5つの被リンクプロフィールを取得 → リンク元サイトをリストアップし、自社でも提案可能なサイトを選別 → 問い合わせフォーム経由でコンテンツの紹介メッセージを送付
💡 コツ:「あなたの記事で紹介されている○○に関連して、こちらの最新データもお役に立つかもしれません」という形で提案すると、相手のコンテンツ価値向上にも繋がるため成功率が上がります。
被リンク獲得を加速するツール
アウトリーチ営業を自動化しませんか?
上級の被リンク施策では、リンク切れの代替提案や競合リンク元へのアプローチなど、サイト運営者への問い合わせフォーム経由の連絡(アウトリーチ)が不可欠です。
しかしアウトリーチは「フォームを探す→入力→送信」を1件ずつ繰り返す作業が大きなボトルネック。ここを自動化するのがFormFox PROです。
- 全自動フォーム営業:URLリストを登録するだけで、問い合わせフォームの探索→入力→送信まで完全自動
- 送信数無制限:件数を気にせず必要な分だけアウトリーチを実行
- reCAPTCHA突破:従来ツールでは送れなかったサイトにもアプローチ可能
- クリック通知:送信メッセージ内のリンクがクリックされたらSlack・メールで即通知
3日間無料体験あり(クレジットカード不要・商談不要)。被リンク獲得のアウトリーチ工数を劇的に削減できます。
HARO・取材依頼サービスで情報源になる
HARO(Help A Reporter Out)や国内の取材マッチングサービスに登録し、記者やライターの情報源として専門家コメントを提供する方法です。メディア記事内で「○○氏によると」と紹介されれば、高品質な被リンクを獲得できます。
手順:HAROや取材マッチングサービスに専門家として登録 → 自分の専門領域に合った取材依頼に迅速に回答 → 掲載記事を確認し、リンクが付いているかチェック
💡 コツ:スピードが命です。依頼が来たら24時間以内に回答しましょう。具体的な数値やエピソードを含む回答が採用されやすいです。
イベント・ウェビナーの主催/登壇
業界向けのイベントやウェビナーを主催、または登壇者として参加する方法です。イベント告知ページ、参加レポート記事、登壇者紹介ページなどから被リンクを獲得できます。
手順:自社の専門領域でウェビナーを企画(または他社イベントに登壇者として応募) → Connpass・Peatixなどのイベントプラットフォームで告知 → 参加者やメディアのレポート記事からリンクを獲得
💡 コツ:共催パートナーを見つけると、相手企業のサイトからもリンクがもらえます。小規模でも継続開催するほうが、1回だけの大型イベントよりリンク効果は蓄積します。
無料API・埋め込みツールの提供
他サイトに埋め込んで使ってもらえるウィジェット、バッジ、APIなどを開発・提供する方法です。利用者のサイトにクレジットリンク付きで表示されるため、利用が広がるほど被リンクが自動的に増えます。
手順:ターゲットユーザーが自サイトに埋め込みたいと思う機能を設計 → 埋め込みコード or APIを開発 → ドキュメントと一緒に公開し、フッターに「Powered by ○○」リンクを設置
💡 コツ:開発コストは高いですが、一度作れば半自動でリンクが増え続ける「リンクマシン」になります。長期戦略として非常に強力です。
やってはいけない被リンクNG手法5つ
被リンクの獲得で最も気をつけるべきは、Googleのガイドラインに違反するリンクスキームに手を出してしまうことです。一時的に順位が上がっても、ペナルティを受ければ回復に数ヶ月〜数年かかることもあります。以下の手法は絶対に避けましょう。
リンクの購入(有料リンクネットワーク)
金銭を支払ってリンクを設置してもらう行為はGoogleガイドライン違反です。リンク売買を行っているサイト自体もGoogleは検知しており、購入側・販売側ともにペナルティの対象になります。
自作自演PBN(プライベートブログネットワーク)
自分で複数のサイトを作り、そこからメインサイトにリンクを張る手法です。一見バレにくそうですが、Googleはドメインの所有者情報やリンクパターンから自作自演を高精度で検知します。
相互リンク集への大量登録
「相互リンク集」と呼ばれるリンク一覧ページに大量登録する行為です。関連性のないサイト同士の機械的なリンク交換は、ランキング操作目的とみなされます。
コメントスパム・フォーラムスパム
ブログのコメント欄や掲示板にURLを大量に書き込む行為です。ほとんどのCMSではコメントリンクはnofollowが付与されており、SEO効果はないうえ、スパム判定のリスクだけが残ります。
自動リンク構築ツールの悪用
大量のサイトに自動でリンクを生成するブラックハットツールの利用です。不自然なリンクの急増はGoogleの手動対策(ペナルティ)のトリガーになります。
もし過去にこれらの手法で獲得したリンクが残っている場合は、Google Search Consoleの「リンクの否認ツール」を使って、該当リンクを否認申請しておきましょう。
被リンクの質を見極める方法
被リンクは「数」ではなく「質」で勝負する時代です。獲得したリンクが本当にSEOにプラスになっているか、以下のチェックポイントで定期的に確認しましょう。
ドメインパワー(DA/DR)
リンク元サイトのドメインオーソリティ(Moz)やドメインレーティング(Ahrefs)が高いほど、リンクの価値も高くなります。DA/DRが10以下のサイトからのリンクは効果が限定的です。
テーマの関連性
リンク元サイトのジャンルが自サイトと関連しているかが重要です。料理サイトからプログラミングサイトへのリンクより、テック系メディアからのリンクのほうがはるかに価値があります。
dofollow / nofollow
dofollowリンクはSEO評価を直接渡しますが、nofollowリンクは評価を渡しません(ただしGoogleは「ヒント」として扱う場合もあります)。被リンク分析時はdofollowの割合を確認しましょう。
実際のトラフィック
リンク元サイトに実際のアクセスがあるかも重要な指標です。トラフィックがゼロのサイトからのリンクは、ペーパーカンパニーのような存在であり、評価は低くなります。
被リンク分析に使える無料ツール
Google Search Console:自サイトへの被リンク一覧を確認できる(無料・必須)
Ahrefs Webmaster Tools:無料版でも自サイトの被リンクプロフィールを詳しく分析可能
Moz Link Explorer:月10回まで無料でDA確認やリンク分析ができる
Ubersuggest:簡易的な被リンク分析が無料プランでも可能
自分のサイトに合った施策の選び方
15の手法を紹介しましたが、すべてを同時に実行する必要はありません。自サイトの現在のフェーズに合わせて優先順位をつけることが成功の鍵です。
フェーズ1
サイト開設初期
(DR 0〜10)
まずは初級の「登録系」施策(手法1〜4)で基盤を固めましょう。公的サイトやディレクトリへの登録は、ドメインの初期信頼性を構築する第一歩です。同時にプレスリリース(手法5)でメディア掲載を狙えると加速します。
フェーズ2
コンテンツ蓄積期
(DR 10〜30)
ある程度のコンテンツが揃ったら、中級のコンテンツ活用型(手法6〜10)に移行します。独自データの公開や究極ガイドの作成で「リンクされる理由」を作りましょう。この段階では寄稿やコメント提供(手法8)も効果的です。
フェーズ3
成長・拡大期
(DR 30以上)
サイトの権威性が育ってきたら、上級のアウトリーチ施策(手法11〜15)で仕組み化を目指します。競合のリンク元分析やリンク切れ提案は、ターゲットを絞った効率的な施策です。イベント主催やツール提供はリソースは必要ですが、長期的なリンク資産になります。
まず最初の一歩として
迷ったら、①自社が登録できる公的サイト・ディレクトリを3つ見つけて登録するところから始めてください。30分もあれば完了し、確実に被リンクが1本以上増えます。「小さな成功体験」が次の施策への推進力になります。
まとめ
被リンクの獲得は、待っていれば起きるものではありません。「リンクされる理由」を自ら設計し、「リンクしてもらう行動」を起こすことで初めて成果が出ます。
本記事のポイントを整理します。
Googleは被リンクの「量」より「質」(関連性・権威性・自然さ)を重視している
初級(登録系)→ 中級(コンテンツ活用)→ 上級(アウトリーチ・仕組み化)とフェーズに応じて施策を選ぶ
リンク購入・自作自演・スパムは絶対NG。短期的に上がっても、ペナルティのリスクが大きすぎる
獲得したリンクの質はDA/DR・関連性・dofollow/nofollowで定期的にチェックする
完璧を目指さず、今日1つ着手することが最も重要
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